2026年1月1日木曜日
新年、明けましておめでとうございます
2025年12月8日月曜日
マーボチャーハンを作ってみました
しばらく前になりますが、ここのブログで、中華系ファミレスで、マーボチャーハンを注文した際のことをお伝えしました。
なんとなくその時のことが頭の隅に残っており、いつかは自分でも作ってみようと思っていました。
マーボチャーハンとは、炒めたチャーハンの上に、カレーライスの様にマーボ豆腐をかけたものです。
そして、今日急にそれを作ろうと思い立ち、実行に移すことにしました。
とは言っても、チャーハンは大げさなものではなく、炒めるだけの市販の冷凍チャーハン。
TVコマーシャルでも焦がしニンニクが香ると宣伝されているような、ちょっと味が濃いめのものを選択しました。
マーボー豆腐はレトルトタイプのソースに、肉と豆腐とネギを加えて加熱するだけの、ほぼ出来あえのものを用意。
当初はマーボ豆腐とチャーハンを一度に味わう事の出来る、良い選択だと思っていたのです。
特にマーボ豆腐はお箸では食べ難く、中華料理店でもスプーンかレンゲが一緒に出て来ます。
白いご飯や他のおかずを取る際は、お箸に持ち替えるのが面倒だったりします。
それを、マーボ豆腐とチャーハンを一緒にして、最初からレンゲで食べ始めると言うのは決して悪いアイデアではないはずでした。
確かにそれぞれを個別に食べると、何の違和感もなく、楽しめたのかも知れません。
しかし、二つのものを組み合わせ、ひとつのお皿の上でいただく際には、結果として、それぞれを生かす準備が必要でした。
まず、チャーハンは、味を濃くせず、炒り卵を加えるなど、食材を増やした方がマーボ豆腐とケンカせずに良かった様でした。
マーボ豆腐は今回四川風を選んだのですが、こちらも味が濃く、更に辛いので、チャーハンが打ち消される様で調和しませんでした。
あまり辛くないマーボ豆腐の素を選び、水で溶いた片栗粉でトロミを出して味を少し薄めるとまろやかになり、それをチャーハンにかけるともっと馴染む様に思いました。
人間関係でもそうですが、個性が強い者同士が集まると、衝突することが多いというのと同じことでしょうか。
今回の失敗を生かし、再度チャレンジしたいと思います。
2025年10月17日金曜日
小雨の中を走ってきました
きれいになった河川敷の土手ですが、その分、心ない人達によるゴミの投棄が目立つ様になりました。
2025年10月1日水曜日
ブラッククロコをヌバックにしたベルトと小銭入れ
3本用意したベルトの一つ目は、一番オーソドックスな長方形で、先端の細い部分にベルト部と同じクロコ革を貼っています。
二つ目は、四辺周囲をメタルで縁取り、真ん中にこちらもベルトと同じ革を貼り付けています。
片面には、薄いものを差し込めるポケットがあります。
2025年9月25日木曜日
1年9ヵ月ぶりの内視鏡検査 その3

まず、胃がん検診については、内視鏡検査当日の簡易的な結果と変わりませんでした。

2025年9月21日日曜日
カップヌードルをドンブリで


2025年9月11日木曜日
本日のデザート
これはスーパーやコンビニなど、どこにでも売っているどら焼きです。
2枚のカステラ生地でアズキあんをはさんだ、一説には鎌倉時代からあると言われる和菓子の一つ。
どら焼きはその形状を打楽器の銅鑼(どら)に見立てたところから、そう呼ばれる様になったそうです。
ドラえもんも大好物のこのお菓子を私も結構好きで、時々買って帰ったりします。
それを、今日はもっとおいしく食べようと、ちょっと手を加えてみました。

どら焼きをパッケージから取り出して、まな板の上に載せ、












